ANA国内線【PR】
アトリエねこのて
nekonotebl.exblog.jp
トップ
未体験の感動
あの大震災から一年、各地で慰霊の行事が催され
地震が起こった時刻に合わせ黙祷されてました。

私も知り合いに声を掛けられ、初体験の能を観覧

独特のリズム感?というのか抑揚と鼓や太鼓は新鮮で感動
狂言の「蝸牛」は、初めてでも分かりやすく笑えました。
また行ってみたい

能楽協会チャリティー公演


# by ateliernekonote | 2012-03-13 18:30 | Trackback | Comments(0)
最近未知の生き物をかいはじめました
先住者のミャーちゃんがいるにもかかわらず
新しい生き物をかいはじめました。

そのきっかけは、同居人の陶芸作家と悪友が
いつものように、泉州にお出かけ
泉州水ナスなる物を、買ってきてくれました。
それはそれはおいしく美味でした、そしてその周りに
くっついていたのが、大量のぬか床
三個分を合わせるときゅうりぐらい漬けれるか?
っとおもたのが運のつき、それから毎日世話をやく始末。。。
そしてそれを、種のぬか床として使い、お米屋さんで
(お米買ってもらってます?。。。いいえなのにもかかわらず)
米ぬかを分けてもらい
水・塩・鷹のツメ・昆布などを足して
立派なぬか床が出来上がりました。気温が低いのに朝晩、、、
気になるので一応チェック
ぬか床の乳酸菌が気になって仕方ありません。。。
そうです、乳酸菌の目に見えない微生物をかっているのです。(´-∀-`;)

それからというもの、野菜はなんでも漬けたい衝動に駆られてしまい。
今はかぼちゃが漬かっております。

人参とセロリがお気に入りです。



# by ateliernekonote | 2012-03-09 19:25 | Trackback | Comments(0)
韓国にはまっている?娘

韓国へ旅行に出かけて以来韓国文化にはまっています。
韓国のりを使ってナムルを包んだ韓国まきを作ってくれました。
太豆もやしとブロッコリーのナムルに
韓国製の辛いツナ缶に韓国製味噌が包まれています。
結構いけました。
仕事やめて、海苔巻き職人になりた~いっていってました。
(かなり疲れてます)


韓国では観光はせずに、食べ歩きと食材の購入
サムゲタンまで買ってきました。ロッテマートにまた行きたいって。。。




かたつむりと毒蛇ののパックでお肌がプルプル
ハンドクリームもかたつむり ねばねばは効き目がありそう
# by ateliernekonote | 2012-02-12 20:07 | Trackback | Comments(0)
新年会
今年の新年会で、大黒舞を披露された年配の方がいて
ニコニコ顔の赤い帽子と赤い羽織?がよく似合ってすっかり気に入ってしまいました。

画像をアップできないのが残念だけど、あんなふうに年をとっていきたいものだと。。。
最近年配の人に目がいってしまってます。ちょっと早すぎるかもしれないけれど
素敵に年を取れますようにと心がけながら頭の隅に入れて、ひそかに神様にお願いするのでした。

現実は、非常に厳しく年々下がっていく売上
年明け早々。。。暗くなった!

新年会で夫婦揃ってシクラメンの花が当たりました。
確率的に、今年の運を使い果たしたような予感がしますが。

めでたしめでたし!!!



ということで、おくればせながら今年もよろしく。
# by ateliernekonote | 2012-01-17 21:10 | Trackback | Comments(0)
暮の一日食卓に必ず出てくるもの


今年も残すとあとわずか、はかどらない片付けの合い間に陶芸作家は必ずなまこを買ってきます。
毎年のことなので、慣れさせられたけど、なまこを料理するのは気合がいいります。
グロテスクで、さほどおいしいとは思わないけれど、(最初に食べた人と誰?といつも思うのです)
必ず買ってくるのです。。。。でどうしてなのか聞くと元気が出るんだって!!!
中国では、乾燥したものが漢方として使われるので高価なんだとか
なんだか歯にもこたえるようになりました。ビェ─・゚・(。>д<。)・゚・─ン



さっちゃんも遊びに来てくれて、いつものように買い物を一緒にして
お菓子作り、すっかりお姉ちゃんになって
字も読めるようになっていました。
クリスマスに、グリム童話を買っていたので一緒に読んでいると
結構残酷だったんだ。。。ヘンデルとグレーテル!
食べる物がなくなったので、お父さんとお母さんが森に置き去りにするって言う話。
何気なく買った絵本だけど、今の時代古いのかもしれない。
いろいろ調べておかなくっちゃ!
# by ateliernekonote | 2011-12-30 20:09 | まごっち | Trackback | Comments(0)

< 前のページ   次のページ >